2019年10月17日木曜日

【FGO】オニランドレイド経過報告!

とりあえず、林檎を食いまくって50回。
ピンぼけすぎる!(すいません!)

まぁ、欲しい素材は抑えたので、ここからはAP溜まるのを待ってノンビリ回すつもり。
昨日、考えてたパーティで1ターン周回できたのは嬉しかったです。

2019年10月16日水曜日

【FGO】いよいよ明日はオニランドレイドですね!

第8話&レイドは17日(木)8:30〜更新との事です。
去年は参加できなかったので、頑張るぞー!
(いつもながらボケてる&ついに落としてしまい、画面にヒビが入っててスイマセン!)
見ての通り準備は万端!
それにしてもシトナイは可愛いなぁ…ウチに来てくれないかなぁ…(望)

想定パーティはこんな感じ。
アタッカーのキルケ―&クロのスキルと孔明先生のバフで「いきなり宝具二連発!」で落ちればいいなぁ、と。
一応、鬼救阿さんも入れてます。
wikiによると開幕NP+50%って事なんで、いきなり宝具撃てればいいなぁという感じ。
やってみないと分からないけど。
ラーマ君は魔性特攻持ちなんで呼んでみたけど、目指すはワンパン周回なので、出番はないに越したことはないわねー。
去年はあっと言う間に狩り尽くされたらしいので、(そもそも参加できなかったけど)今年は頑張るぞ!(二回目)

いざ採集戦争!

2019年10月14日月曜日

【FGO】絶対魔獣戦線バビロニア Episode 2 感想【おふざけ版】

【FGOゲーム本編のネタバレがありますのでご注意ください!】



はじまりましたねー!待望のFGOアニメ。
いや、とっくにはじまってたのですが(笑)
0~1って探り探りな部分があるじゃないですか!
お互いに!(←?)
2になってOP、EDも流れるようになってから本番ということで…

↓本作のメインヒロイン↓

言い切りますぜ(笑)

今回のEp.2でも前半での華麗なアクションと後半での門番さんとの心温まるシーンでファンのハートをキャッチですよ!
…まぁ、この後、出番が減る感まんまんなワケですが(汗)
本編プレイ済みなマスターさんは同意してくれると思うけど、あとはアレとかアレとかアレしか…
いや、結構あるな(笑)
まぁ、バビロニアである以上、ギルとエルキドゥが中心であるのは当たり前なんですけど、
OP、EDでも出てた色々な鯖さん達がこれから活躍するかと思うと胸熱ですな。

個人的には

この二人が揃ってるだけで涙出そうになるんだがなぁ(涙)

2019年10月11日金曜日

台風対策!

あまり洒落にしていい話ではないのですが、台風19号が近づいていますね。
とりあえず、ベランダの荷物は室内に避難させ、ガタガタしてる網戸をしまいこみ、ペットボトルを凍らせ、食料を確保しました。
…電池を買っておくべきだったかなーと思いつつ、まぁ、台風が過ぎ去るまで部屋から出れないのに変わりはないか、と思い直す自分。寝てよう。その気になれば24時間でも寝てられるしな、最近(笑)

被害がなるべく少なく済むように、また、皆様のご無事をお祈りします。

んで、台風と言えばコロッケじゃん?
いや、自分は買ってないですけど(笑)
この投稿の件名コロッケにしようかと思って、一応、調べようとしたらwikipediaに項目があって(笑)それによると発祥は2001年との事でした…いやぁ、そんなに前かー

今日はニコニコ動画流星群でも聞くか―


2019年10月10日木曜日

熊本旅行記4【田原坂編➂】「西南戦争資料館(2)嗚呼ゲベール銃!」

前の記事を読んでみると、入ってすぐ外に出てて(笑)構成下手やな!

さて、改めて資料館を見させていただきます。
ゲベール銃さん!ゲベール銃さんじゃないですか!
幕末のある時期には既に旧式化してたんだけど、一部の商人に一部の藩が「つかまされた」という藩ごとの「差」を出す為のエピソードに必ず出てくるゲベール銃さん!(笑)
言わば幕末小銃界(なんだそれは)のかませ犬枠。いいキャラしてるよね!
まぁ、史実的には”戦国時代の火縄銃”を装備してた藩もあるらしいので、ゲベール銃を装備してるだけましなんだけどね。少なくとも軍制を洋風にしようという意思はあったって事だから…残念ながら知識がなかったワケで。
むむ、何か他人事じゃない気もしてきたぞ(汗)
そして、ゲベール銃さんの次にくるのは…
エンフィールド銃ですね。個人的にはミニエー銃の方が馴染み感ありますが。
まぁ、この二つの名前は一緒だったり、一緒でなかったり色々とあるので、詳しくはリンク先を参照して欲しいのですが、要するに「世界を変えた」銃ですよね。
欧州においては戦列歩兵を滅多打ちにして”戦争のやり方”事態がガラッと変わってしまったわけですから。変わるまでには現場の兵の夥しい犠牲があったわけですが(泣)
さあてどん尻にひかえしは…スナイドル銃
幕末小銃界(だからなんだそれは)のラスボス!何と言っても後装銃ですからね。
「ゲベール銃が○○発撃つ間にスナイドル銃は○○発撃てる。つまり兵力が○○倍になったも同然」という勝ち理論が披露されるという。(それでも負ける時は負けるわけだが。)
「翔ぶがごとく」では(後装銃を使っている政府軍側の強みとして)「伏せたまま装填ができる」「雨中でも装填が容易」などの利点があげられていますね。

展示を見て思ったのは「思ってたよりも長い!」ですね。
再現映像などで何度も見ているはずなのですが、目の前にあると違うなぁと。
あと、西南戦争のコスプレして写真を撮ろう!的なコーナーが別にありまして、
撮影用の小銃が置いてあったのですが、
持ってみると長い&重い!
平日昼間という事で、他のお客さんがいなかったのをいいことに、振り向いて撃つ的ゼスチャーを腰だめと肩付けでやってみたのですが…とにかく重かった…(汗)
こんなに加えて他の装備もあるんだもんな…歩くのが早い軍隊は強いってなるほどとおもいましたよ。





2019年10月9日水曜日

熊本旅行記3【田原坂編②】「西南戦争資料館(1)夢の中で会ったような…(笑)」

「熊本市西南戦争資料館」にお邪魔しました。
ああ…来たかった!来たかったよ!「真面目」と「真摯」は腹の下において忘れずに…それはそれとして、色々とみるぜひゃっほーう!

西南戦争資料館で一番印象に残ったのはこちらの写真です。
両軍の軍装の展示した場所にあったのですが、この服装、装備、そして雰囲気…
『翔ぶが如く』の7巻で言及された”無名の薩摩士官”じゃないですか!
いや、多分ですよ、展示に物に明記してたわけじゃないので。
とはいえ、個人的には「ああ!あの人じゃん!」位な勢いでテンションが上がりました。
子供の頃、はじめて土方さんの写真を見た時くらいの上がりっぷりでした。
あたかも旧友に偶会したかのような…おお、司馬遼風文体(笑)

こっちはかの有名な「弾痕の家」。昔見た写真より綺麗(?)になってた…と、思ってたんだけど、”昔見た写真”は白黒だったから、白塗り(漆喰?)だというイメージがなかったからかも。
あと、「西南役田原坂百周年記念碑」がありました。
百周年だと1977年かな。こうやって節目ごとの祭事をするのは良い事ですよね。
やっぱり何もしなければ消えて行ってしまうと思うので。
そして、入り口にはやっぱりこんなのありました。(喜)
これを見ると観光に来た感が上がるんですよ!
まぁ、写真を撮るのはもう無理だがなー(笑)





2019年10月7日月曜日

アニメ『アズールレーン』1話&『艦これ』TV版感想とか

ついに始まりましたね『アズールレーン』アニメ!
第一話見させていただいた限りでは、期待できそうな感じでしたよ。
アクションシーンに力を入れているのが良く分りました。

それにしても、『青き鋼のアルペジオ』『ストライクウィッチーズ』『艦これ』ときて『アズールレーン』!
”武器”の装着の仕方がどんどん変わってて面白いですねぇ…いやぁ、ある程度ヲタクをやってるとこういう所が楽しい&嬉しい。
「そう来たか!」(楽)&「繋がってるなぁ…」(嬉)

んで、この機会に『艦これ』を一気見。
原作ゲームファンの方々の中から上がった嘆きは理解できるんですが、キャラのビジュアルは知ってるだけの、ほぼ初見の自分としては十分楽しめる作品でしたわ。改めて。
フツーに11話で泣いてたし。
「敵機直上!急降下!」…って、言われるだけで涙出るし。(条件反射。)

なんで、この二作品を並べて書いてるかっていうと、どっちも素晴らしいからですよ。
自分にとっては。
『アズールレーン』と『艦これ』の違う所は「へー!」で済むしね。
重桜が”敵”だったのはまさに「へー!」でした。その発想は無かったんだなぁ、と。
んでも赤城(アズレン)さんも加賀(アズレン)さんもカッコよかったし。
『艦これ』の一航戦組とは全然違うけど、それが新鮮で楽しい&嬉しい。

長年ヲタクやってるけど、自分にとって完全無欠っていう作品には、今まで二本しか出会ったことがないです。(『なのは』映画版二本は自分のバイブルです!)
どんな高名な作品でも、どんなに自分がハマった作品でも、どっかに気に食わない、わからない、共感できない部分はある。
んでも、それをいちいち言うのって、時間の無駄だなぁと思うのですよ。
チャーハンのグリーンピースをいちいち選り分けるみたいな。
(ま、食事に関してはアレルギー問題とかあるので、あくまでたとえ話ね。)
それよりは、自分に合う部分を探して、掘り下げた方が楽しくない?というね。
それが、鑑賞テクニックの訓練にもなるわけです。
より多くの作品を楽しめるように自分を訓練していった方が、人生で楽しい事が増えて良いよねーという事。

自分は、もっともっと色々な作品を楽しみたい。
死ぬまでアニメが、マンガが、ゲームが好きなヲタクでいたい、と思ってます。
だから、どんな作品と出会っても、できればその作品を好きになりたいです。
だから…その為の訓練を怠らない様にしています。

もちろん、これは自分の話なんですけど、
同意してくれる方がいたら…嬉しいなぁ。