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2010年1月31日日曜日

「なのは」二回目!

二回目行ってきたぜ!
つーかリピータースタンプカードの三回来場特典もう無くなってた…。
早い、早いよみんな!w
まあ、こんな熱心なファンがたくさんいれば「なのは」の未来は安泰だな。
ところで…2ndはいつかね?w
(↓以下、ちょっとネタばれしますぜ↓)

それにしても…
またスターライトブレイカーで泣いた。
あのシーンは防御不能のカッコよさですよ!
フェイトちゃんが絶叫とともに発した三段(かな?)シールドを一撃貫通する破壊力!
BGM最高!
ほーんと…コメ入れたくなるんだよなぁ…。
「後の冥王である」
とかw

当たり前と言えば当たり前なんだが、
アリシアとフェイトちゃんで芝居を変えてる水樹女史はスゴイ。
目覚めのあと、第一声で「あ、違う!」って気が付くもんなー。

あと、プレシアとの最後の会話がTVと違いますね。
…なんと、初回は気がつかなかったw
よほど引き込まれてたんだな…それにしてもなのはさんが手を差し伸べるシチュは欲しかった。
(まあ、贅沢言えばキリないけど。)

今日は徹夜仕事→目がさめたら「なのは」直行でした。
まさに、「なのは」の日と言えようw
…ああっ!Fateにも行かないとっ!

2010年1月24日日曜日

なのは The MOVIE 1st 観てきました!

見てきましたよっ!

最初に断っておきますけど、「魔法少女」とか「リリカル」とか、
主人公が小学三年生とか瑣末なこと(笑)捕われずに未見の方は是非どうぞ!
大丈夫、なのはさんは外見小学三年生だけど、中身はだから♪
どのくらいの漢度かって言うと、夕陽の河原で殴り合って友情が芽生えるくらいな。
熱く、切なく、疾走する青春のバトル!
それがっ!
「魔法少女リリカルなのは」なのだああぁっ!
…すいません、ワケわかりませんね。
んでも、素晴らしい作品なので、一人でも多くの人に見ていただきたいというのは本心です。

そう、
ホントは初日に行こうかと想ってたんですけど―
(シミュレーション開始。)
わし「すいません、23日休みください!」
上司「…いいけど、なんで23日?」
わし「リリカルなのはを観にいくからです!
(シミュレーション終了。)
―フ、あと五年若ければ本当にやっていたがな(笑)
そんな分けで一日送れて参戦です。
舞台挨拶はじめ、初日を盛り上げた同士諸君に敬礼っ!

それにしても良かったぁ!
最高でしたー!
ファンはマスト行け…いや、行くに決まってるか(笑)

TV版で完成されたシーンをちゃんと残しつつリファインするべき所はする。
もちろん三期まで蓄積されたものは活かす!
戦闘シーンかっこよかったあああああああ!!!!
「決戦は海の上でなの」あたりのやりとりとか呼吸困難になるほどの疾走感!
もちろん、ドラマ部分も深く切なく…個人的にプレシアにずっと言ってほしかった言葉が聞けたなあ(泣)

TV版の名台詞も(僕が思い出せる限り)全部でたしなあ。
やっぱキメは
「私たちのすべてはまだはじまってもいない」
ですがね!

それにしてもこの勇敢で可憐な少女が何年か後には冥王と呼ばれようとわ。(一部界隈で)
この海のリハクの目をもってしても見抜けなんだわ。(節穴。)

ま、とりあえず三回は行くね、最低でも。
やっぱほら、フェイトちゃんはなのはさんの嫁なんですよ、ね?

2009年6月4日木曜日

今日は何の日?(六月四日)

八神はやてちゃん、
誕生日おめでとうー!



ふうー…この画像を選ぶのに何時間使ったかは…秘密だ。(知りたくもない。)

あと、画質はスイマセン。

せっかくだから全開笑顔の画像にしようかとも思ったのじゃが憂いをおびた表情がいいよねと思い直し…MADとかであまりみないシーンを選んでみたつもりなのです。ごにょごにょ。

それににしてもA'sを通してはやてちゃんの存在はすごく大きいなあーと思うのですよ…なのフェイコンビに対峙するヴォルケンずの思想的バックボーンとして。

はやてちゃんの重みがヴォルケンずの魅力をまし、ひいてはなのフェイコンビも…ミックスアップ!

端的に言ってラスボス?

(…そうなっても面白かったなと思うんだが、そうなるとホントの悲劇だしなあ…)

はやてちゃんのキャラクターとして特筆すべきはその義務感ですな。

「ウチの子たち」という言い回しから感じるのは愛情はもちろんですけど、どっか節度みたいなものも感じられて、肉親(親とか)ほどの密着感がなんですよ。

それだけに劇中では理想の人間関係に見えますよね~♪萌え…。

(拗ねない、怒らないみたいな。)

そういう意味では”主”としての風格と言っても過言ではないかも。

A'sの時はヴォルケンずだけが対象だった義務感もStではもっと広い範囲に広がるわけですし。

まさに夜天の主!

そんなこんなではやてちゃんはお気に入りなのです。

騎士服もカッコ良かったしな~!

それにしても…はやヴィorはやフェイシェイクスピア級の難問ですよ。

シグはや、シャマはや…むう、不思議となのはやは想像つかん。

なんでさ。

これでStのキャラ参戦してくるとなー…他のカップリングとの兼ね合いもあるじゃん?

(↑修羅場嫌)

まあ、そんな煩悩は「置いといて。」(フェイトさん風に。)

はやてちゃん、

誕生日おめでとうぅー!

今日ははやてちゃん祭りだーっ!

A'sからStまで通して見るぜーっ!


魔法少女リリカルなのはA’s Vol.1 [DVD]

2009年5月30日土曜日

夢をみたみたい

さて、先週フェイトちゃんも別格とか書いてたんですが、紹介したMADには登場してませんでしたので(まあ、ヴォルケンずMADだから当たり前なんですけど!)今日はフェイトちゃんMADを。
ハンカチの用意は良いか?(笑)

(ただいま視聴中…)

フェイトちゃあああああん!
はっ!いきなり絶叫モノでしたが。
つーか無印のフェイトちゃんの物語自体が号泣モノだからなあ…。

とは言え、選曲と編曲の良さは素晴らしいッスよ!
あと、感動を盛り上げてると思う点はプレシアの表情とかちゃんと挿入してるトコね。
「コワレユクように/ながい夢みたあとで」で、落ちてくのはフェイトちゃん視点で泣ける!
それにしても無印のカットはカッコいいな~!
マントが「ざあっ」と広がるトコとか。

あと、このMADだけじゃなくて本編話にもなるんだけど、ファイトちゃんがプレシアに差し伸べた手は「手だけ」って感じなんだけど、なのはさんの手を取りに行くときは全身で行くんだよね。
(まあ、地面崩れてるからなのかもしれないけど。)
いやー、フェイトちゃんもなのはさんもいい子だよ、ホント。

それにしても、A’Sになってからの幸せそうなフェイトちゃん見てると無印思いだして泣ける。
まあ、A’Sでもたいがいヒドイ目にあってはいるが(笑)

あ、もう一つ同質の(選曲&編曲素晴らしすぎのフェイトちゃんMAD)を↓
【ニコニコ動画】【MAD】-消えないで…-魔法少女リリカルなのは
これも負けず劣らず泣けます!
こっちはラストシーンのセンスが光る良作…「うp主は謙遜しすぎ」ってタグがついてるんだけど、同感ですな。

2009年5月23日土曜日

カッコよすぎて泣く!(笑)

「なのは」で誰が好きかって言えば…
まあ、みんな好きなんですけど強いて言えばヴィータちゃんですな。
あと、シグナム姐さんとフェイトさん。
この三人がちょっとだけ別格的に好きです。

んで、もしヴィータちゃんはじめヴォルケンず(八神家)が大好きな同士の方で、ニコ動をあまり見ない方のために、この動画を紹介します!

(ただいま視聴中・・・)

あれ、目から汗が…(笑)

見ました?このカッコよさ!
選曲もいいんですけど、歌詞とのシンクロ率高すぎ!
「夢みたいな現実」で、はやてが倒れるトコとか(この「夢」を「悪夢」と書いて「ゆめ」とルビを振りたくなる!)「この手で変えられるものなら」でシグナムがレヴァンティンを「きゅっ」と握るのとか。
あ、「すべて賭けよう」あたりでヴィータちゃんがアイゼン振るのも好きです。
その他、何気ないトコもしっかり合わせてる(まー脳内補完もあるんだろうけど)と思うんですが、何より素敵なのは「独りで進むには/長すぎる道のり」の辺りから「誰かがこの扉開けないか待ってる」
「はやてを助けなきゃ!」
うおおおおおっ!
ヴィータちゃーん!
思わず絶叫ですよ!
はやての笑顔がまたいいんですけど、ここで台詞はズルい!(褒め言葉)
んで、次がOPの「つばぜり合い」でしょ?
はあ~…よく繋げるよな…職人芸。
あ、職人芸と言えば動画ラストの写真+「はやて」でしょう!
あれはマジ泣きトドメさされたわ!

ちなみに同じ職人さんがスーパーフルボッコタイムの歌(笑)でヴォルケンずMAD作ってくれてます。
【ニコニコ動画】【MAD】魔法少女リリカルなのはA's
これも職人芸としか言い様のない感動MADなので、是非!