2009年7月25日土曜日
2009年7月23日木曜日
鯖イバル
―と、言えば御大の名作短編なワケだが。
気分的には今月そんな感じ~☆
つーか、体力が落ちた!
最大HPが減ったのですよ!いくら休んでも回復しないって言うか…。
おのれヴァンパイアロードめ!
「坂の上のポニョありますかー?」だの、
「アイキューエイトフォーって本ありますかー?」だの、
そんな毎日を鯖きながら7月です。
はっはっは…はーっはっはっは…終わらねぇ…
「あのさー、昨日テレビで見た本探してるんだけど。
タイトル?忘れた。」
「豚のような悲鳴をあげろ!」
え?やだなぁ、アーカードさまの名言をちょーっと真似したくなっただけで意味なんてありませんヨ?
うん、ボクいい子だよ?シンセツなショテンインですヨ?(笑)
まー、何やかや言って「破」二回行ったし、ホントに忙しい人から見ればヌルイ毎日なんでしょうけどね。
そんな中!
朝の挨拶は当然コレですよ!
「じーえーっ!」
気分的には今月そんな感じ~☆
つーか、体力が落ちた!
最大HPが減ったのですよ!いくら休んでも回復しないって言うか…。
おのれヴァンパイアロードめ!
「坂の上のポニョありますかー?」だの、
「アイキューエイトフォーって本ありますかー?」だの、
そんな毎日を鯖きながら7月です。
はっはっは…はーっはっはっは…終わらねぇ…
「あのさー、昨日テレビで見た本探してるんだけど。
タイトル?忘れた。」
「豚のような悲鳴をあげろ!」
え?やだなぁ、アーカードさまの名言をちょーっと真似したくなっただけで意味なんてありませんヨ?
うん、ボクいい子だよ?シンセツなショテンインですヨ?(笑)
まー、何やかや言って「破」二回行ったし、ホントに忙しい人から見ればヌルイ毎日なんでしょうけどね。
そんな中!
朝の挨拶は当然コレですよ!
「じーえーっ!」
2009年7月3日金曜日
2009年7月2日木曜日
「エヴァンゲリヲン新劇場版:破」見てきました!
アスカ復活!
えーと、あとは何か言葉になりません(笑)
もう一度エヴァが観れるとは思わなかった…生きてて良かった…くらいな感じ。
まあ、見に行く人は行くでしょうし、行かない人は行かないんでしょうけど。
迷ってる人には伝えたい。
今すぐ行けw
なんてね☆
えーと、あとは何か言葉になりません(笑)
もう一度エヴァが観れるとは思わなかった…生きてて良かった…くらいな感じ。
まあ、見に行く人は行くでしょうし、行かない人は行かないんでしょうけど。
迷ってる人には伝えたい。
今すぐ行けw
なんてね☆
帝王誕生!
本日はサガット様の誕生日なのです!
…えーと、なんか「おめでとう」ってのもキャライメージに合わんな…。
しっ…祝着に存じます…?
ここでバーンとサガットのカッコいい画を入れたいのは山々だが、ワシのHDは萌えキャラで一杯でのう…ハゲのおっさんに裂くメモリィなど1bitたりともありはしないんだZE☆(笑)
つか、http://www30.atwiki.jp/niconicomugen/pages/1224.htmlに詳細かつ笑える説明があるのでよろしく。漫画版の項目もちゃんと読むよ―にな。(←何様?)
ワシ的には主にストⅡシリーズでの強敵と書いて”とも”のイメージが強いなあ。
使用キャラが春麗一筋だったモンだから余計に。
飛ばせて落とすVS飛び込んで連続技の綱引き展開は今思い出しても心が熱くなるのだよ…(笑)
作品によってはタイガーアッパーカットの一撃で試合展開ひっくり返されたりしてな!ぐろぐろ。
(えーと、春麗が安かったのって…やっぱダッシュか?)
いやでもホント、デカくてストイックなボスキャラってのは良いものですな。
思わず正座してRYU FINAL読んでるわけだが!
…今わ亡き新声社だぜ…くっそー!熱烈再販希望!
(いちおISBNだけ9784081093977…集英社版ね。)
お前の拳で天を突け!(笑)
タイガーアッパーカッ!
…えーと、なんか「おめでとう」ってのもキャライメージに合わんな…。
しっ…祝着に存じます…?
ここでバーンとサガットのカッコいい画を入れたいのは山々だが、ワシのHDは萌えキャラで一杯でのう…ハゲのおっさんに裂くメモリィなど1bitたりともありはしないんだZE☆(笑)
つか、http://www30.atwiki.jp/niconicomugen/pages/1224.htmlに詳細かつ笑える説明があるのでよろしく。漫画版の項目もちゃんと読むよ―にな。(←何様?)
ワシ的には主にストⅡシリーズでの強敵と書いて”とも”のイメージが強いなあ。
使用キャラが春麗一筋だったモンだから余計に。
飛ばせて落とすVS飛び込んで連続技の綱引き展開は今思い出しても心が熱くなるのだよ…(笑)
作品によってはタイガーアッパーカットの一撃で試合展開ひっくり返されたりしてな!ぐろぐろ。
(えーと、春麗が安かったのって…やっぱダッシュか?)
いやでもホント、デカくてストイックなボスキャラってのは良いものですな。
思わず正座してRYU FINAL読んでるわけだが!
…今わ亡き新声社だぜ…くっそー!熱烈再販希望!
(いちおISBNだけ9784081093977…集英社版ね。)
お前の拳で天を突け!(笑)
タイガーアッパーカッ!
2009年6月28日日曜日
沙耶の唄②感想1BAD END
はい「沙耶の唄」話、第二回でございます。
―とはいっても、何か鋭い考察とか的確な講評とかそんなものとは縁がありません。
単なるファンの感想になってますので、暇な人だけ呼んでください。
(まあ、このブログ自体そんなモノなんで何を今更、でもあるけどな。)
↓以下「沙耶の唄」本編のネタバレがあります。↓
ご注意ください。
とりあえず今日の所はワタクシが勝手にBAD ENDと呼称してます、分岐1で「取り戻したい」を選んだ際のエンディングとそこに至るまでのシーンについて語りたいと思います。
プレイしてみてちょっと驚くのは視点の移動が巧妙に、的確になされているところ。
主人公に感情移入を強制しない作りになってるんだよね~。
ホラー映画風に読み解いてみれば”恋人と友人を変わり果てた親友に殺される”という耕司が「主人公」なほうが自然なのかもしれない…つか、そうなった場合が「人間勝利エンド」(←スマンまた勝手に命名)なわけで。
それにしても、このストーリー展開は…なんどやってもタメ息ものだなぁ、美しい。
郁紀の境遇とか、エピソードの順番とか考えぬかれた配置になってる。
なにより、肉体的に元に戻る事が可能になった時点で、社会的には「元に戻る」ことが不可能なトコまで追い込まれてるあたりがプレイしてて快感。
んで、そこで挿入される選択肢…。
初プレイ時は迷わず”行った”モンね!計算ヌキ!
(「外堀から埋める」プレイを心がけつつ、真中を突っ走ってしまうヒトです…わはは。)
上手いビジュアルノベルには選択肢を「迷わず選ぶ快感」ってのが必ずあると思うんですよ。
プレイヤーの心情をストーリーとか演出で既に盛り上げておいてから、あえて聞くわけだ。
”どうする?”って。
「んな事決まってんだろおおおお!!」と絶叫しながらも、「自分で選んだ」事によって作品と物語とキャラクターに対する感情がスゴイ勢いで上がるんだよね~!
ゲーム全般にある愉悦だけれども。
(例えばスパロボ自分の好きなキャラの技を自分で選んで出せるって快感が根底にあるし。)
さて、思わず「取り戻したい」を選んでしまった場合、郁紀クンは白い部屋に閉じ込められるワケです。
殺人犯として。
しかし…ここで「沙耶の唄」という作品、あんど郁紀をより好きになったのは、彼がこの結果を後悔していないと言うこと。
いや、ちょっと表現が違う…沙耶の事を恨んでもいず、沙耶との日々を否定もしていない事、かな。
彼が仄かな痛みとともに思い出すのは「僕に迷いがなければ、沙耶も勇気を出せたはずだ」と言うことだけなのです。
そして沙耶との再会と別離。
携帯電話のメモ機能をつかって交わされる二人の会話は互いへの想いと優しさに溢れながら、決定的な距離を感じさせ…やばい、また泣けてきた。
愛していながら、側にいられなかった。
ああ、いや…やっぱ一片の文章で表現しようってのがそもそも野暮なんだな(笑)
沙耶と別れ、人間の世界に戻ってきたとき、彼の居場所はすでに「白い部屋」しか残っていませんでした。そこで静かに沙耶を想う彼の姿は…だから言葉にできないってば!(逆キレ?!)
とにかく、「ガラスのくつ」が流れた時にはもう涙でテキスト見えてませーん!(笑)
210611
2009年6月27日土曜日
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